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2018年9月期 第1四半期報告書 IR情報 | 株式会社マミーマート

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(1)

第1四半期報告書

本書

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I

N T

システ

を利用し 金融庁に提出した第1四半期報告書 記載事項を 紙媒体

し 作成したも

あります

株式会社

ー ート

3 73

(2)

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 「

第 事業の状況 」

事業等のリス 」

経営上の重要な契約等 」

財政状態、経営成績及びキャッシュ フ ーの状況の分析 」

第 提出会社の状況 5

株式等の状況 5

株式の総数等 5

         株式の総数 5

         発行済株式 5

新株予約権等の状況 5

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 5

ライツプランの内容 5

発行済株式総数、資本金等の推移 5

大株主の状況 5

議決権の状況 買

         発行済株式 買

         自己株式等 買

役員の状況 買

第 経理の状況 貸

四半期連結財務諸表 8

四半期連結貸借対照表 8

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 10

(3)

レビュー報告書 巻末

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の 第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成」0 月14日

四半期会計期間 第5」期第 四半期 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 会社名 株式会社マ ーマート

英訳名 2ammと 2ar下 (orpora下じon 代表者の役職氏名 代表取締役社長 岩崎 裕文 本店の所在の場所 埼玉県東松山市本町 丁目 番4貸号

同所は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 記 最寄りの連絡場 所 行っ おります。

電 番号 該当事項はありません。 事務連絡者氏名 該当事項はありません。

最寄りの連絡場所 埼玉県さいたま市北区宮原町 丁目44番 号 電 番号

事務連絡者氏名 財務部長 小野原 秀次 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次

第5「期 第 四半期連結

累計期間

第5」期 第 四半期連結

累計期間

第5「期 会計期間 自 成「8 10月 日

至 成「8 1「月」1日

自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日

自 成「8 10月 日 至 成「9 9月」0日 売上高 百万 「買,914 「貸,1貸0 10」,001 経常利益 百万 1,「14 1,080 」,「80 親会社株主に帰属す 四半期

当期 純利益 百万 805 買89 1,8」0 四半期包括利益又は包括利益 百万 884 貸」「 1,954 純資産額 百万 「4,09買 「5,買8」 「5,059 総資産額 百万 54,1」8 買0,841 5買,011

株当たり四半期 当期 純利

益金額 貸4.買4 買」.84 1買9.5貸 潜在株式調整後 株当たり四半

期 当期 純利益金額 - - - 自己資本比率 % 44.5 4「.「 44.貸 注 .当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり ません。

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 重要 な変更はありません。また、主要な関係会社におけ 異動 ありません。

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(6)

第2

事業の状況

事業等のリス

当第 四半期連結累計期間におい 新たに発生した事業等のリス はありません。

また、前事業 度の 価証券報告書に記載した事業等のリス につい の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

ーの状況の分析

業績の状況

当第 四半期連結累計期間におけ わが国経済は、好調な米国経済の影響 替相場の安定、輸出産業 中心 し 堅調な企業業績 株価上昇、設備投資の持ち直しに り緩や な回復基調が続い おります。

一方 、賃金上昇は一部に留まり、可処分所得が伸び悩 中、個人消費におけ 景気回復実感は乏しく、消費回 復の先行 は不透明 あり、依然 し 停滞感が続い おります。

小売業界にお まし は、将来不安に 消費マイン の停滞懸念脱却には至 、消費者の根強い節約志向、 社会保険料の 担増や人手不足 背景 した人件費の上昇、多様化す 消費者のライフスタイルに対応す 業態 超えた競合の出店攻勢や販売促進の熾烈化な 、経営環境はますます厳しくなっ おります。

この うな環境の中、当社グループ。当社及び連結子会社)は、 食 通し 健康にな いう当社グループコ ンセプト Enすoと 1じfe! の考え 柱 定め、 商品開発 基礎営業力の強化 人財の育成 の 項目 重点 取組項目 し、新しい小売業の店舗 ルへ ャレン し まいりました。

店舗運営にお まし は、 当社に関わ すべ のステー ホル ーが喜び 感 幸せにな こ 使命 に掲 、 成「9 りスタートした 2 プ ェ ト 。2 =2と 2amじ 2ar下) 中心に、従業員一人一人が主体的 に動く ー 作りに取り組ん まいりました。

営業面にお まし は、新しい店舗 ルへの ャレン し 、 成「9 11月に開店した八潮伊草店におい 、店内焼 上 、トースト、カレーライスな 、お客様 り注文 うけ、その場 調理し、出来た 作りた

店内に 召し上がっ 頂け 場所の提供に加え、地域コ ュ テ の場 し 、店内イ ントや当社 ルシー コンシェル ュに セ ーの開催な 、その活用 拡 まいりました。

設備投資 しまし は、㈱マ ーマートにお まし 、 成「9 11月に八潮伊草店 埼玉県八潮市 、 成「9 1「月に野田山崎店 千葉県野田市 開店し、当四半期末の店舗数は、温浴事業 葬祭事業 含め貸5店舗 ありま す。

この結果、当第 四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高「貸,1貸0百万 前 同期比1.0%増 、営業利 益9買8百万 同14.0%減 、経常利益1,080百万 同11.0%減 、親会社株主に帰属す 四半期純利益は買89百 万 同14.5%減 なりました。

セグメントの業績は、以 の おり す。 [スーパーマー ット事業]

当第 四半期連結累計期間は、売上高「貸,05「百万 前 同期比1.0%増 、セグメント利益9買「百万 同 1」.8%減 なりました。

[その他の事業]

(7)

財政状態の分析

当第 四半期連結会計期間末におけ 総資産は、前連結会計 度末 り4,8」0百万 増加し買0,841百万 なり ました。こ は主に、当第 四半期連結会計期間末日が金融機関休業日 あ こ に伴う現金預金の留保、新規出 店に伴う固定資産の増加に の あります。

債は、前連結会計 度末 り4,「0買百万 増加し」5,15貸百万 なりました。こ は主に、長期借入金の増加 に の あります。

純資産は、前連結会計 度末 り買「4百万 増加し「5,買8」百万 なりました。こ は主に、親会社株主に帰属 す 四半期純利益の計上に 利益剰余金の増加 あります。

経営方針 経営戦略等

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが定め い 経営方針 経営戦略等に重要な変更はありま せん。

事業上及び財務上の対処すべ 課題

当第 四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべ 課題に重要な変更及び新たに生 た課題 はありません。

研究開発活動

該当事項はありません。 主要な設備

前連結会計 度末におい 計画中 あった主要な設備の新設のうち、当第 四半期連結累計期間におい 完了 した のは、次の おり あります。

会社名 店舗名 セグメントの名称 所在地 設備の内容 完了 月 提出会社 八潮伊草店 スーパーマー ット事業 埼玉県八潮市 店舗 成「9 11月 提出会社 野田山崎店 スーパーマー ット事業 千葉県野田市 店舗 成「9 1「月

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(8)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 18,850,500 計 18,850,500 発行済株式

種類

第 四半期会計期間末 現在発行数 株 。 成「9 1「月」1日)

提出日現在発行数 株 成」0 月14日

上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品

取引業協会名

内容 普通株式 10,貸9買,貸9」 10,貸9買,貸9」

東京証券取引所 JASDAQ スタン ー

単元株式数 100株 計 10,貸9買,貸9」 10,貸9買,貸9」 - -

新株予約権等の状況 該当事項はありません。

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

ライツプランの内容 該当事項はありません。

発行済株式総数、資本金等の推移 月日

発行済株式 総数増減数

発行済株式 総数残高

資本金増減額 百万

資本金残高 百万

資本準備金 増減額 百万

資本準備金 残高 百万 成「9 10月 日~

成「9 1「月」1日 - 10,貸9買,貸9」 - 「,買買0 - 「,85買 大株主の状況

(9)

議決権の状況

当第 四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、 記載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「9 9月」0日 に基 く株主名簿に 記載 し お ります。

発行済株式

成「9 1「月」1日現在 区分 株式数 株 議決権の数 個 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式 自己株式等 - - - 議決権制限株式 その他 - - - 完全議決権株式 自己株式等 普通株式 1,800 - - 完全議決権株式 その他 普通株式 10,貸91,000 10貸,910 - 単元未満株式 普通株式 」,99」 - - 発行済株式総数 10,貸9買,貸9」 - - 総株主の議決権 - 10貸,910 -

自己株式等

成「9 1「月」1日現在 所 者の氏名

又は名称 所 者の住所

自己名義所 株式数 株

他人名義所 株式数 株

所 株式数の 合計 株

発行済株式総数に 対す 所 株式数

の割合。%) 株式会社マ ーマート 埼玉県東松山市本町

丁目 番4貸号 1,800 - 1,800 0.0「 計 - 1,800 - 1,800 0.0「 注 当第 四半期会計期間末の自己株式数は1,8買5株 あります。

役員の状況

該当事項はありません。

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(10)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

(11)

四半期連結財務諸表

四半期連結貸借対照表

単位 百万 前連結会計 度

。 成「9 9月」0日)

当第 四半期連結会計期間 。 成「9 1「月」1日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 「,088 」,貸8「 売掛金 9」」 1,」59 価証券 - 貸00 商品 「,貸19 」,05「 貯蔵品 19 「0 繰延税金資産 」05 」05 その他 1,買買1 1,買59 流動資産合計 貸,貸「貸 10,880 固定資産

形固定資産

建物及び構築物 純額 11,0」4 1「,19」 機械装置及び運搬具 純額 「4「 「「8 土地 「0,909 「「,買59 リース資産 純額 1,4貸買 1,44「 建設仮 定 「,0」」 貸99 その他 純額 1,480 1,買1貸 形固定資産合計 」貸,1貸貸 」8,940 無形固定資産 140 149 投資その他の資産

投資 価証券 」「8 」貸0 長期貸付金 「85 「貸貸 差入保証金 貸,90「 貸,貸8買 賃貸不動産 純額 」買9 」買9 繰延税金資産 1,「貸」 1,「58 その他 805 809 投資その他の資産合計 10,9買5 10,8貸0 固定資産合計 48,「8」 49,9買0 資産合計 5買,011 買0,841

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(12)

単位 百万 前連結会計 度

。 成「9 9月」0日) 当第。 四半期連結会計期間成「9 1「月」1日) 債の部

流動 債

掛金 10,1」貸 11,買00 短期借入金 4貸0 90 1 内返済予定の長期借入金 」,」95 4,115 リース債務 155 155 未払費用 「,809 「,9貸8 未払法人税等 48」 4「買 賞 引当金 4」8 151 その他 881 1,0」4 流動 債合計 18,貸貸1 「0,55」 固定 債

長期借入金 買,9買9 9,4「8 リース債務 1,49貸 1,458 長期預り保証金 1,買買買 1,買買買 転貸損失引当金 9」 8」 役員退職慰労引当金 「買1 「貸1 退職給付に係 債 1,114 1,119 資産除去債務 5買8 5買9 その他 貸 買 固定 債合計 1「,1貸9 14,買04 債合計 」0,951 」5,15貸 純資産の部

株主資本

資本金 「,買買0 「,買買0 資本剰余金 「,8買1 「,8買1 利益剰余金 19,519 「0,100 自己株式 △「 △「 株主資本合計 「5,0」8 「5,買19 その他の包括利益累計額

(13)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

単位 百万 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 10月 日

至 成「9 1「月」1日) 売上高 「買,914 「貸,1貸0 売上原価 19,8」8 19,9「1 売上総利益 貸,0貸5 貸,「49 営業収入 」4」 」44 営業総利益 貸,418 貸,59」 販売費及び一般管理費 買,「9「 買,買「4 営業利益 1,1「5 9買8 営業外収益

取利息 14 14 取配当金 」 」 不動産賃貸料 51 買5 取手数料 45 4貸 その他 」8 51 営業外収益合計 15」 18」 営業外費用

支払利息 11 11 不動産賃貸費用 44 58

その他 9 0

営業外費用合計 買4 貸1 経常利益 1,「14 1,080 特別損失

固定資産除却損 「 1 損害賠償金 - 「 特別損失合計 「 4 税金等調整前四半期純利益 1,「11 1,0貸5 法人税等 404 」85 四半期純利益 80買 買89 非支配株主に帰属す 四半期純利益 0 0 親会社株主に帰属す 四半期純利益 805 買89

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(14)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

単位 百万 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 10月 日

至 成「9 1「月」1日) 四半期純利益 80買 買89 その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 貸1 」買 退職給付に係 調整額 5 5 その他の包括利益合計 貸貸 4「 四半期包括利益 884 貸」「

内訳

(15)

注記事項

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理 税金費用の計算

税金費用につい は、当第 四半期連結会計期間 含 連結会計 度の税引前当期純利益に対す 税効果会 計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率 乗 計算し おります。 四半期連結キャッシュ フ ー計算書関係

当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フ ー計算書は作成し おりません。なお、第 四半 期連結累計期間に係 減価償却費 無形固定資産に係 償却費 含 。 は、次の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 減価償却費 445百万 445百万

株主資本等関係

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日 配当金支払額

決議 株式の種類 配当の原資 配当金の総額 株当たり配当額 基準日 効力発生日 成「8 11月14日

取締役会 普通株式 利益剰余金 10貸百万 10.00 成「8 9月」0日 成「8 1「月19日 当第 四半期連結累計期間 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日

配当金支払額

決議 株式の種類 配当の原資 配当金の総額 株当たり配当額 基準日 効力発生日 成「9 11月14日

取締役会 普通株式 利益剰余金 10貸百万 10.00 成「9 9月」0日 成「9 1「月「5日

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(16)

セグメント情報等 セグメント情報

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日 報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

単位 百万 報告セグメント

その他

注 合計 調整額

四半期連結 損益計算書

計上額 注 スーパーマー

ット事業 売上高

外部顧客への売上高 「買,貸89 1「4 「買,914 - 「買,914 セグメント間の内部

売上高又は振替高 - 0 0 △0 - 計 「買,貸89 1「4 「買,914 △0 「買,914 セグメント利益 1,11買 9 1,1「5 - 1,1「5 注 . その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、温浴事業 葬祭事業 あり

ます。

.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去 あります。

.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行っ おります。 当第 四半期連結累計期間 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

単位 百万 報告セグメント

その他

注 合計 調整額

四半期連結 損益計算書

計上額 注 スーパーマー

ット事業 売上高

外部顧客への売上高 「貸,05「 118 「貸,1貸0 - 「貸,1貸0 セグメント間の内部

売上高又は振替高 - 0 0 △0 - 計 「貸,05「 118 「貸,1貸0 △0 「貸,1貸0 セグメント利益 9買「 買 9買8 - 9買8 注 . その他 の区分は、報告セグメントに含ま ない事業セグメント あり、温浴事業 葬祭事業 あり

ます。

.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去 あります。

(17)

株当たり情報

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。 前第 四半期連結累計期間

自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 株当たり四半期純利益金額 貸4 買4銭 買」 8」銭

算定上の基礎

親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 百万

805 買89 普通株主に帰属しない金額 百万 - - 普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純

利益金額 百万 805 買89 普通株式の期中 均株式数 千株 10,貸95 10,貸94 注 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

重要な後発事象

該当事項はありません。

その他

成「9 11月14日開催の取締役会におい 、次の おり剰余金の配当 行うこ 決議いたしました。 イ 配当金の総額 10貸百万

株当たりの金額 10 00銭 ハ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 成「9 1「月「5日

注 成「9 9月」0日現在の株主名簿に記載または記録さ た株主に対し、支払い 行います。

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(18)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(19)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成」0 月14日

株式会社マ

ーマート

取締役会

御中

監査法人

ンテ

代表社員

業務執行社員 公認会計士

業務執行社員 公認会計士

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社マ ー マートの 成「9 10月 日 成」0 9月」0日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成「9 10月 日

成「9 1「月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 10月 日 成「9 1「月」1日ま に係 四半期連結 財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半 期レビュー 行った。

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財 務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬に 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す ために経営者が必要 断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行った。

四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認 め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い 。 監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社マ ーマート及び連結子会社の 成「9 1「月」1日現在の財政 状態及び同日 っ 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の 重要な点におい 認め な った。

利害関係

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定に り記載すべ 利害関係はない。

以 上 注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期

報告書提出会社 が四半期連結財務諸表に添付す 形 別途保管し おります。 .XBRL ータは四半期レビューの対象には含ま おりません。

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参照

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